アイテム管理 (クラウド在庫管理システム)

当システムは、簡易に物品を在庫管理するシステムです。利用方法は、各人様々ですが、福祉系事務所の寄付物品管理、会社での防災備蓄食料(賞味期限切れ管理等)、個人の趣味の品々を管理できます。


EXCELやAccessで管理できるよという考えもありますが、クラウド上で管理するメリットとして、

1.複数人数で管理できる。

 担当者だけではなく、複数の目で在庫を管理できるので精度の高い情報を維持できます。人件費より安い!ずばりワンコイン(毎月30分程度の作業時間分:時給1000円の場合)。

2.写真登録により、実物を見に行かなくてもいい。

 写真を複数枚数登録できるので、外観写真、や製品のラベル写真や設置した当時の棚の写真を登録できます。棚の写真は、調査時間短縮にもつながります。

3.期限がきた物品のお知らせメール自動送信

 社員の為に備蓄している食料の期限がきた場合、お知らせメールを担当者に通知します。買い替えの時期等を正しく把握できます。

4.バーコードとスマートフォンで連携->アイテムのバーコード化

 品物を格納した箱にバーコード印刷したシールを貼る(PC版で出力可能)と、中身を見ずに詳細をチェックできます。 スマートフォンでも連携しているので、スマートフォンを持って棚卸ができます。
5.全体を把握しやすい

 多品種の物品を管理している場合には、全体を把握しやすくなります。

お知らせメール自動送信イメージ画面

お知らせメール自動送信イメージ画面

■写真は1アイテムにつき最大8枚登録できます。
アイテム登録画面イメージ画面

倉庫内スマートフォン利用

■各種リストを出力できます。
 ・検索結果等は、一覧リスト出力ができます。EXCEL形式で出力するので、加工が簡単にできます。
  棚卸作業にご利用できます。
 ・バーコード付きの一覧も印刷できるので、箱や棚に貼っておけば判別し易い、スマートフォンで
  詳細情報を表示できます。
■データをご自身でも保管できます。
  ・入力したデータをダウンロード(CSV形式)することが出来るので、ご担当者様でもデータを保管できます。 ■スマートフォン(android携帯)と連携出来ます。
 ・倉庫内では、スマートフォンで状況確認や棚卸ができます。
 ・スマートフォンで内容の修正もでき、写真も最大8種類登録できるので、全体や詳細を撮影登録できます。
 ・倉庫内の写真も一緒に登録することによって、倉庫内(棚)を探さなくても写真を見るだけで
  分かります。
 ・格納した時点の写真を登録すると、箱を開けずに済みます。
■データを入れておけば、選択した警告日に自動メールがあり、安心。

■企業単位なので、管理者がログインIDを複数発行できます。(社員で共同管理できます。)

■登録アイテム数は最大100万アイテムまでOKです。

アイテム管理URL
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